焼いた肉まんは癖になりそう
肉まんを焼くと自然にきれいな模様が朝: 生野菜ジュース 緑茶 昼: 焼き肉まん 細切り野菜の中華スープ おやつ: カフェラテ ミルクレープ 夜: まぐろと赤貝の刺身 茹でたアスパラガスとオクラの胡麻ドレッシングがけ 餃子ときのこのスープ 雑穀入り白米 緑茶 りんご ←日記才人 (27777)に参加しています。 今日の東京の天気は晴れ。最低気温は39°F(3.9°C)、最高気温は62°F(16.7°C)。ニューヨークは晴れで、35°F(1.7°C)/46°F(7.8°C)。 昼は冷蔵庫に入っていたミニ肉まんを、テフロンのフライパンでこんがり焼いてみた。チャイナタウンで肉まんを焼いたものを食べたことがあったので、それを真似てみることにしたわけ。チャイナタウンのは油たっぷりの鉄板で焼き付けていたけど、食べたときにかなりしつこい感じだったから、今日は油なしで焦げ目をつけながら中を温めるだけにした。本当は片面、下だけに焦げ目をつける予定だったけど、なんとなくひっくり返して上も焼いてみたら、きれいな模様に焼けた。からしをつけながら、熱々の肉まんを頬張った。焦げ目はかなりつけて、コンコンと音がするくらいがいいみたい。焦げているものほど美味しかった。これはかなり好きかもー。 あと一息で黄葉満開午後は地元の神社へ行ったり、買い物したり。神社は紅葉満開ではなかったけど、かなり色づいてきた感じ。とてもきれいだったので一枚撮影。 ご飯の後片付けが済んでから、いよいよ柚子こしょう作り。先日父が卓球のときに大きな黄色い柚子をいただいてきて、あまりにすごいので絶対に柚子こしょうを作りたいと思い始めた。まずは作り方を調査。検索しても柚子こしょうを作ったレシピがほとんどだったけど、とりあえず簡単そうなものを入手。でもどこで材料の生の唐辛子が手に入るのか分からなかった。伊勢丹ならありそうだと今日行ったときに 「生の唐辛子ありますか?」 「いやぁ、生はないんですよね。青唐辛子ならあるんですが」 「えっ、あっ、青唐辛子がほしいんです」 思っていたよりも簡単に生唐辛子と思っていた青唐辛子が手に入っちゃった。種をはずした青唐辛子と塩を丁寧にフードカッターにかけ、きれいに混ざったら柚子の皮をむいたものを入れてさらにフードカッターを回したら出来上がり。瓶に入れて10日以上寝かせたら食べられるみたい。ちょっとなめたらかなり香りが良くて美味しそうだったけど。