宮保鶏を見て辛い食べ物と分かる?
左から宮保雞、玄米、無骨排(タレなし)。 宮保雞はピリッと辛い炒め物といった感じ?昼: インスタントラーメン。 夜: New Kin Yipからデリバリー 宮保雞(Kung Po Chicken)、無骨排(Boneless Spare Ribs)、玄米、上海春巻(Spring Roll)。 ←日記才人 (27777)に参加しています。 今日の天気は晴れ。最低気温は19°F(-7.2°C)で最高気温は31°F(-0.6°C)だった。 昼は先日買ってきたインスタントラーメンに野菜と卵を入れて食べた。今日のは白湯味だったのかな。 夜はNew Kin Yipからデリバリーすることにした。Aはいつもの通りフライドハーフチキンとボンレスリブティップで、ボンレスリブティップはソース無しでお願いねって注文。私は辛いものが食べたかったので唐辛子のマークがついていた宮保雞というのを頼んでみることにした。宮保雞につくご飯は玄米も可だったので玄米に。それからいつもとは違う上海春巻というのも頼んでみた。 宮保雞は唐辛子が丸ごと4本も入る割にはそれほど辛くない炒め物だった。特徴はピーナツが入るところかしら?あとは特に変わったところがなくて、鶏肉と野菜入りピリ辛炒めという感じだった。たくさんソースが残ったので明日のお弁当用にAが活用した模様。上海春巻はただの春巻の2/3くらいの大きさで、かじってみたら火を通してある千切りキャベツ、にんじん、鶏肉が入っていた。日本の春巻とはぜんぜん違うけど、それでもなんとなく日本のものを思い出すような感じだった。 そしてご飯の後に映画を見ようと思っていたのだが、字幕が出ないDVDだった。TVの字幕に切り替えたけど、それも出来なかったのでさっさと見るのをやめてしまった。そして本を読んだ(つもり・・・)。