焼き鳥屋へ / 粗食?!
カサゴの一夜干しはしっとりと塩加減も花丸!朝: ホットサンド(先日焼いたパン、アメリカンチーズ)。 昼: 回鍋肉、出し巻き卵、玄米ごはん、梅干、水。 夜: 焼き鳥eastにて グリーンサラダ、大根とホタテのクリーミーサラダ、焼き豚骨、モツ煮込み、カサゴの一夜干し、ホッケ、焼き鳥(手羽、皮、つくね、ジャンボつくね)、焼きシシャモ、ポテトコロッケ、焼きおにぎり、ウーロン茶。 ←日記才人 (27777)に参加しています。 今日の天気は曇り時々晴れ、最低気温は45°F(7.2deg;C)、7時半の気温は52°F(11.1°C)、最高気温は64°F(17.8°C)。 これだけなら粗食な昼ごはん昨日の夕飯はなしだったから今日はおなかペコペコ。パンをいつもよりも厚切りにしてホットサンドにした。そういえばAのホットサンドも、今日は私が焼いたパンにしたんだ。Aのパンは推定1.5cmくらいだったと思う。久しぶりにギューギュー。 お昼ごはんは少しだけ残っていた豚肉、まだたくさん残っているキャベツ、使いかけのたまねぎを使って回鍋肉もどきを作った。酢がかなり入るレシピだったのですっぱい感じに。濃い目の味付けでごはんが進んだ。玉子焼きはダシ、しょうゆ、みりん、酒などいろいろな調味料を入れて作ってみる。水分が多く入ったけどいつもよりは巻きやすかった感じがした。 大根とホタテ缶の懐かしい味肉の骨離れがよかった焼き豚足ジャンボつくねは本当に大きい夜は焼き鳥eastへ行った。この店はカウンターが一番いいと思う。焼いているところが見られるし。大根とホタテのクリーミーサラダは、拍子切りの大根とホタテの缶詰をマヨネーズ和えた定番商品。大根にほんのり“す”が入っていたのでその口当たりが悪かったな。そして焼き豚骨は前回来たときと大幅に変わった気が。した処理の方法を変えたんだと思うけど、肉の骨離れが非常によくなった。これはおすすめの一品。今日のおすすめからはカサゴの一夜干し。お店の焼き職人の“銚子の八ちゃん”が作っているのだそう。脂が程よく乗っていてしっとりジューシーで非常にうまかった。食べ終わるころにお店の人が「ご希望でしたら骨酒できますけど」と一言。Aは目をキラキラさせながら2杯の骨酒を飲んでいた。私も一口もらったが、焼いたカサゴの風味が酒に移ってとてもおいしかった。焼き鳥からは名物かと思われるジャンボつくねを。甘辛いタレがぬってあり、七味唐辛子をかけてあっという間にいただいた。どれもこれもごはんがすすみそうなおかずだったなぁ。ここの店がうちの近所だったらよかったのに。 帰ってから見た映画はThe Missing (邦題未定)。19世紀のニューメキシコで、メキシコに売られるために連れ去られた長女を母、次女、祖父で探しに行く話。たくさんの人が殺され、死体もたくさん出てくるので流しながら見た。アホな次女(ゴニョゴニョ)、母(ゴニョゴニョその(ゴニョゴニョ2)、長女(ゴニョゴニョ3)と3人そろっちゃうんだもんたまんないよ。あれが無きゃ話が盛り上がらないのか、ちょっと視聴者をなめてんじゃない?終わり方もなぁ・・・。レートは2がせいぜい。