Peter Lugerのハンバーガー
肉は200g以上のボリューム昼: Peter Lugerにて Luger-Burger with Bacon、ダイエットコーク。 夜: お好み焼き(豚肉、小海老、アサリの剥き身)。 ←日記才人 (27777)に参加しています。 今日の天気は曇り。最低気温は32°F(0°C)で最高気温は51°F(10.6°C)。午前中までは暖かい感じだったんだけど、午後からは気温が下がって寒かった。 今日はYとY.M.さんとPeter Lugerでランチをすることになっていた。13時に予約をしていたので余裕を持って出かけたはずだった。しかし電車が止まっていたり、乗った電車がものすごいノロノロ運転だったりしたおかげで、若干遅刻してPeter Lugerへ到着。その上、時間に余裕を持って出かけたのにYにプレゼントするつもりだったパンを忘れてきちゃったよ(m(。−_−。)mごめんねY)。 まずドリンクを頼み、その後ウェイターが「今日のお勧めは○○で、これは□□や△△で、そのほかにアペタイザーが☆☆で・・・」と暗唱大会のように説明してくれた。あっ、説明していただきましたけど、今日はハンバーガーで決まってるんですけどって、テーブルに座っていた私たち全員が思ったに違いない。私はベーコンバーガーの焼き具合レア、Aが頼んだ全部盛りAはチーズバーガーのミディアムレアにベーコンとフレンチフライ、Yはチーズバーガーのミディアムレア、Y.M.さんはチーズバーガーのミデイアムを頼んだ。微妙だけど全員違うオーダーなのよ。 かなり長時間待って最初に出てきたのはレアな私の皿。見覚えがある赤い牛のスティックが刺さっている。レアな赤、ミディアムレアなピンク そしてミディアムな白いスティックスティックは肉の中の色を示しているのか、レアは赤、ミディアムレアはピンク(なぜかこれは牛じゃなくてただのスティック)、ミディアムは白だった。ウェルダンは黒だったりして。肉を切ってみたら中はユッケかと思うくらい真っ赤な肉。Aからさんざん真っ赤な肉は気持ち悪いだの何だの言われてしまったけど(普段は自分だって真っ赤な肉を食べてるのにー)、真っ赤な肉は冷たくなくて温まっていたんだよ。バンズはフランスパン系のハードなもので、Y.M.さんはうまく切れないーと悪戦苦闘していたみたい。そうそう、パンといえばテーブルにも3種類置いてあった。たまねぎ入り、表面に岩塩とクミンシード付き、プレーンだけどものすごいモチモチしたもの。どれもすごくおいしくてこのパンなら普通のパン屋さんで買うものよりおいしいんじゃないかと思うほどだった。調子に乗ってパンを食べていたからハンバーガーを食べ終わるころにはものすごい満腹になっていた。今度は夜に来ようかな・・・(消極的な希望)。 夕飯はお好み焼きにすることにした。といっても全部Aが準備してくれたんだけど。思っていたより重めの生地になってしまったみたいで、ウワァだのヒーだの声が聞こえていたけど、何とか無事にお皿に盛ることができた。上からマヨネーズ、ソース、青海苔、花かつおを乗せて、熱々のうちにほおばった。お好み焼きって外で食べたことは片手ですむくらいしかないし、自分ではあまりしない食べ物の1つではあるけど、ほんとにおいしいんだなぁ。たっぷり残ったから明日のお昼もお好み焼きの予定。 そうそう、土曜日の真夜中というか、日曜日になったばかりのころというかにサマータイムもとい、Daylight saving timeが始まった。事前に直さなくてはならない時計類を合わせてから寝たのに、夜になって気づいたのは、デジカメを2台とも合わせ忘れたということ。今回はちゃんと合わせたと思ったんだけどなぁ。