| 2004年 11月 7日(日) |
やあ、よしすじです。
ついに僕の最後の番がまわってきましたね。
これからは選挙まで3年生でしめたいです。
スピーチセミナーがはじめたこの交換日記もよく続いてきましたね。
レナのアイデアで交換日記をつくることになったのですけど、
うちらしくていい感じです。
もしもこの日記が何年も引き継いでいけたらとてもいいと思います。
そうしたらずっと先のES員もこれをみれるんですよね。
どうも、よしすじです。
好きな言葉はいい感じです。
さて、今日はバオバブの木の話をしましょう。
バオバブの木ってしってますよね?
「星の王子さま」に出てくるあれです、あれ。
バオバブの木はとても大きいので王子さまの小さな星はすぐ破裂してしまいます。
だから王子さまは毎朝毎朝バオバブの芽をぬきとります。
でもそんな恐ろしい木として描かれているこの木も本当は
とても役にたつんです。
お菓子や水や油や薬や器になったりします。
なによりアフリカの大地にこの木がそびえたつ様は
ほんとうにきれいな光景をつくりだします。
なぜこんな話を僕がしているかというと
今日非常に残念なことがあったからです。
5月くらいに川俣から誕生日プレゼントとして
この木なんの木の木をリクエストしてもらったんですが、
ずっと大事にそだててきたそれを
今日鉢をひっくりかえして茎が折れてしまったんです。
死んでしまったかもしれません。
とても悲しいです。
でもおとといソニプラで
同じシリーズのバオバブの木栽培セットがあるのを見つけたんですよ。
もし選挙の日の翌日にこれが僕の部屋にあったら、
なんて素敵なことだろう。
そんなことがあったらいいなと思います。
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