| 2004年 8月 15日(日) |
非常に悲しいです��
とうとう回ってきてしまいました。
杉本さんに何回も断ったのですが、
この前強引にやることを決められ、
腹をくくって書くことにしました。
始めまして藤代直樹です。
こういうのを書くのは非常に苦手なので何を書いていいのか分からです。
まず自分の今日の一日を書くと、
まず甲子園で千葉代表の千葉経済大付属が出ていたので朝早く起き、
一人で狂喜乱舞していました。
そして見事に富山商業に勝利を収め、『次は東北高校か〜』と思いながら、
疲れと眠気が出たので一眠りして、
その後雨も降っていたのでぼけ〜っと一日を過ごしていました。
もう正直無理です。
もう書くことありません。勘弁してください。
小学生の時も夏休みの日記は最後の日に焦って親に泣きそうになりながら、
以前の天気を聞いていた記憶があります。
そして最悪なことに途中からめんどくさくなり、
すべて晴れにしてやった記憶があります。
今になって思うのですがなぜ夏休みの宿題で日記をつけるのかという疑問を持ちます。
自由研究ならまだ勉強になると思うのですが、
日記は何になるとあの頃俺に日記を強制させた先生に聞いてやりたい。
あんなもんつけたい奴にだけつけていればいいじゃないかと、
当時に戻って文句を言いたいのですが、
いかんせん年をとりすぎました。
もうおじいちゃんです。
最初から愚痴だらけなのもなんなので、
今日はこの辺で辞めときます。
まあ暇な人はこの一週間日記を見ていただけると光栄です。
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