| 2003年 7月 31日(木) |
白いスーツの君
ガイドの拓哉くん。おなじような耳かけのヘヤースタイルなのに、印象はまるで違う。MYOJOの少年と違ってこちらは麗しの王子様って感じ。白の何の飾りもないスーツなのになんとも華やか。髪の色と小麦色の肌と白が、すっごくに合っている感じ。表紙の時も思ったけれど、この胸元の感じすきです。
隣に並んでいる、4つの写真。Pちゃんはこのところすごいよね。ふつうのドラえもんのうた顔も出せなくなっちゃった。次のページにあるトリミングしたPちゃん。このあいだF2だったかそこかしこ痛んできたことを気にしていたのがなおって、肘やお尻の毛もふさふさとまあるくなった感じ。
武蔵の剣道の対決。演技ではなく真剣勝負の拓哉くんが、すごくかっこよかった。面ごしにみる真剣なまなざし、機敏な動きそして面を撮ったときの笑顔。さわやかで本当に少年って感じだった。
ヒカルさん。いつもカッコイイのだけれど目がいくのは肌の色。4、5月は本当にだんだん色が黒くなっていっていて、「もう、照明を工夫しても、一人だけ違って見える」と、照明さんに怒られるかもっていうくらいよく焼けていて、スマスマのビストロの時も、あの表情豊かな拓哉くんの表情がわかりにくいときがあった。この調子だとライブの時も、遠くでどんな顔をしているのかわからなかったらどうしようと思ったものだ。それが、少しの間でまた戻った。スマスマでは、ビストロのところと、エンディングトークのところでは、肌の色がかなり違ったりする。こんなに、早く肌の色が変わって綺麗になる人(かりんとうさんが美人じゃないってことではないけど)を私は知らない。
以前、「男が日焼けするのを気にすってなんかへん。」なんてことを言っていたような気がする。日傘をして歩くことははなから考えてない。もちろん似合いそうもない拓哉くん。もちろん、それはそれでいいのですが、やっぱり長く美しい人でいて欲しいから、ちょっとシミなどのも気を回してくれるといいかなあと思っていた。白くなったら白くなったで、あんなにも好きな海に行けないなんてかわいそうとが思ったりするのだが。 でも、今ぐらいの肌の色の拓哉くんがすき。
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