2003年 7月 9日(水)

腰ばき職人さま

拓哉くんがどこかで、パンツのはき方について語っていたことがあって。
それによると、
「まえは、少しでも足を長く見せようとハイウエストにしてぎゅっと引っ張っていた。でも今は無理しないで楽にはいている。」
と言うような内容だったように記憶している。
いろんなことを自然体で、って語っている人らしい意見だと思った。
足の長さ・・・・うーーん。あんまり○くはないよねえ実際。
でも、立ち姿の美しさは、天下一品。
息をのむほどステキっていつも言われているよね。
雰囲気の美しさを持っている人。
動きの美しさで、体の美しさを感じさせる人だと思う。

ある物をあるがままに受け入れて、自分のできることで美しく、進化させることができる人だと思う。

でも、でも、でも、上の話と矛盾するかもしれないけど、
あの腰ばき職人の姿って、自然体って言うよりぎりぎりって感じ
体の動きがこちらがドキドキするほどよく伝わって、すんごくセクシー。

「腰ばき職人」(by 道場主さま)