| 2003年 8月 2日(土) |
「ゴムのスカートは、はきません。」
昨日の続きに
スレンダーなママン。
ラジオでインスタントの食料を使わなかったママンことや、台風の時、小さな拓哉くんを小学校に学校へ迎えに来たママンの話に感動したことを覚えている。
ランドセルを投げ入れたら、ぽーんと投げ返したって言うママン。
ママンやパパ。「キム○クの親だから・・・なのに・・・だったら・・・」自分自身以外のことで注目され、いわれのないことまで言われ。でも、そのことに振り回されず、しゃんと胸を張って自分を生きて見える様子が伝わってくる。
ふと、ママンはゴムのスカートははかないんだろうなって思った。
ずーーと前のCM。「ゴムのスカートは、はきません」って倍賞さんが歌っていた。何のCMだったのか忘れてしまったけれど、あのフレーズよく思い出すんです。
服を選ぶ時とかもだけど、生活の中で、「あっ。今私ゴムのスカートをはこうとしている。」って思うことがある。ちょっと苦しいときがあってもしゃんと背筋を伸ばしてきちんと生きる。楽な方へ逃げないで綺麗になんてちょっと思ってなやんでも、結局私は楽な方を選んでしまう事が多いのだけれどけど、きっと、ママンは(っていうかあの家族は)モノ的にも精神的にも、楽なゴムのスカートは選ばないで生きているのだと感じた。だから、美しいのだと思う。お会いになったかたどうでしょう?
今日は、広島のライブ。すごーい夏の日になりそうですね。
キット今日も、拓哉くんはゴムのスカートをはかないことでしょう。みなさま、拓哉くんに一杯魅せられてください。お話待っています。
昨日、わっつで読まれた「5人が元気良く無事に」っていう言葉、応援しているみんなの願いです。
足が少しでも良くなっていることを祈っています。のんのん。
「ゴムのスカートは、はきません」(by 倍賞美津子)
追記
えっと、ついでにゆうべのわっつから。
連呼した言葉が2つ。
一つ目は、「ビュッフェ」
夏休みの自由研究で、バイキングについてしらべてくれたモノ。
私もバイキングって言うと、「小さな海賊ビッケ」のお父さんの顔が浮かんでくるなあ。
あの、船や盾とか刀と一緒に。「ビュッフェ」ね。「ビュッフェ」言葉を覚えた手の子どもと一緒。喜んで何回も言っていましたね。
二つ目は、カタカナ三文字。
おまつりのところで、もうしっかり連呼して。やっぱり・・・このお兄ちゃんにこのFAXを渡すなんて、スタッフもねらっているとしか思えない。
まんじゅうの中身から、姫神様まで・・・おいおい、小学生が聞いてるよ・・・・。
締めがオープニングの格好ね。日本の祭の男の正装(?)拓哉くんはOKかも知れないけど、絶対に吾郎ちゃんはNOだよ。まったく。
でも、ほんとに祭好きそうだよね。
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