2003年 8月 29日(金)

ひとつのHAPPY

今日の夕刊。何気なく後ろを見てびっくり。
大きな拓哉くんがいた。
1ページの三分の一がテレビ欄。そして、後の三分の二が拓哉くん。
ウィダーインゼリーだった。
白いランニング。首にタオルを掛けた拓哉くんが、優しくこちらを見ていた。
へこむことが重なった、今日の私に。HAPPYをありがとう。
あとで、また。



新聞の大きな拓哉くん。
あの工事現場のお兄ちゃん。白いランニング。むき出しの肩がひりひりするほど赤い。髪も汗で濡れ、あごにも首筋にも肩にも汗が流れている。すごくたくましい肉体労働のお兄ちゃんのなのに、weiderをくわえている口元が、舌のなめらかさが感じられて色っぽい。




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