2003年 8月 9日(土)

龍馬さまと拓哉さま

昨日の日記。
龍馬の事を書いていながら、あっつこれ拓哉君について思っていることと同じなんて思って書いていた。仲間を愛し、仲間に愛された人。男性にも女性にも惚れられた人・・・・

今日のわっつ、また連呼していましたねカタカナ三文字。スタッフが資料として、持ってきた写真。たぶん、私が教えて頂いて覗いたHPにあった写真と同じだと思うのだけど。その写真を見て、もう本当に楽しくてしょうがないって感じに騒いでいた。コンセントだとーーーまったく、もう!!!
こんなところも龍馬に似てる(と、言っても「龍馬が行く」の龍馬に)と思った。龍馬もエロ話が好きで、その話を偉いさんの前でも楽しそうに話し、なごませたという。そして二人ともその話が陰湿になったりしない、カラットして聞いていてもバカなことをっと思っても人にイヤな感じを与えないところ。

体制や肩書きでなく、自分の物差しで人を測るところもにている。そんな龍馬を一年かけて演じてくれたらすっごくうれしいんだけどなぁ。

よく似ている二人の違うところ、一つは視力
龍馬が剣の達人であったのにもかかわらず討たれてしまったのは、目が悪くて床においた上に目を近づけてみていたためとか、入っていた人を見定めるのに時間がかかったからとか言われている。今残っている写真も、まぶしそうに目を遅め遠くを見ている。
拓哉くんの視力は、自称3.0。その数字はともかく、ライブに参加した人の服装などよく見ているらしい。団扇に書いた文字や服装(ビキニだったりワンピース関連だったり)や、子ども達などサット見つけて笑顔を魅せてくれたというレポをよく読む。

ただ、人を見る、物事の根本を見極めるという点について言えば、二人ともすごい視力(眼力)の持ち主だと言うことでは共通していると思う。
あの瞳で見られたら内面まで見通される感じがする。




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