2005年 2月 8日(火)

うっとり、やっぱり、

昨日のスマスマ。
予告通り、竹の塚。
「!?」は、「復活か」についていたんですね。
麗しのゆうきさま。お肌も綺麗でしたね。
宝塚の男役の方と並んでも、違和感がなく
拓哉君の美しさというより、男役の麗しさを演じている感じ。

二人の歌を聴いていると、歌の歌い方も
男役の声の出し方をしているのが判る。
フナーレに宝塚のあの大階段を下りてきて欲しい。
きっと素晴らしく似合うはず。

できたらドレスを着て、女役で登場してくれたらもっと嬉しい。
はじめの頃は、ドレスもあったのにね。
中居君が、こんな女の子がいたらいいって言っていた。

トークの時の折り鶴。
後ろで真剣に追っているスマ新の写真を見たときから
きっと、綺麗な折り鶴を作るんだろうなって思っていた。
予想通りでしたね。
紙の端をぴしっとあわせて、とても綺麗に折ってあった。

慎吾ちゃんの鶴。
一般に言われている折り鶴じゃないけれど、
水辺の鳥の形にはなっていた。
工夫して折っていったのかなぁ。凄いよね。

歌は、Mステ出演の時のスタイルでの、「友だちへ」
最後の指さしの時、拓哉君のアップ。
こちらを見つめて、最後に微笑んでいた。
捕らえてくれてカメラさん、ありがとう。指さしの時ってドキドキする。

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昨日の折り鶴は、7cm位の紙で折った物だけれど、
うちの中で一番いろいろな折り紙が出来るのは、にいのん。
いろいろな動物も作るし
普通に言われる折り鶴や、華やかな飾りの鶴など
折り鶴だけで、7、8種類ぐらいは折ることができる。

スマ新を見た後に、私が何となく鶴を折っていたら、
にいのんも折り紙を始めました。

写真は、にいのんが折った作品の中の一つ「ダチョウ」。
手元にあった折り紙で折っていたので色は変だけれど、
細い二本の脚でちゃんと支えて、バランスをとって立っているの。(133422)


・説明追加
このダチョウは、普通の折り紙1枚で作ってあります。
折るのを見ていたら、折り紙の4つの角が、両足と頭とお尻になっていきました。




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