2005年 4月 2日(土)

意見なんてそんな・・・。

昨日ちびのんのために録画していたMステで
ウィダーの15秒CMがあったことを今日発見しまた。
嬉しい!!
白いつなぎの清掃員の拓哉君。GET成功です。

最初の「そのおにぎり、ちょっと待った」は、
ちょっと目線が不思議な感じなんだけれど

その次の「意見?」というところ。
左手で襟を持って、右手で優雅にジッパーをおろしながら
少し体の角度を変えるところ・・・いいですよねぇ。
CMだけを切り取って、何度も何度もリピしました。

30秒もあるんですね。この次の目標です。

ゆうべのわっつ。
エープリルフールだからって、「実はは35才。」と言う言葉で始まったけれど、
どうせ付くうそなら、もっと凝った物だとおもしろいのに。
でも、嘘の嫌いな拓哉君だもの、それくらいしか思いつかなかったのかな。

FAXの書き間違えの「拓栽」
単純な間違いだけれど、某所でのカキコを見てから想像が広がった。
拓哉君が栽培できたらいいよね。
そうしたら、一株分けて貰って、
誰にも内緒で、大切に、大切の育てるから・・・なあんてね。

この間日記にも書いた手越君や、他のテレビ番組で話が出たという須藤理砂さんの
拓哉君にあったけれど、声が掛けられなかったという話。
やっぱり拓哉君が相手だと躊躇するんでしょうね。
でも、それを聞いた本人は、寂しいんじゃないかなって思った。

あと、ドライバーとしての話があったので下にざっと書いておきます。

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初めてフジスピードウェイに行ったとき
関谷さんという方にフォーミュラカーの運転の仕方を教えてもらった。
関谷さんが、普通のマニュアルカーをサーキット仕様にした車を運転し
その助手席に乗って、サーキットの走り方で、
ドコに目線をもってって、どういうタイミングでアクセルを開けて、
どういうタイミングでブレーキを思いっきり踏んで車体を前加重にするとか教わった。

まずこのスピードでは、このコーナー曲がれないでしょって思ったら
みごとなテクニックと、見事な車?
人が車に伝えることを車がちゃんと応えるんだなってことを改めて体感できて、ものスゴク面白い経験だった。

そのときに、今回のドラマの監督の西谷さんが、
「僕もちょっと乗っても良いですか?」と、後部座席に乗った。
助手席だと運転席の様子もわかり、踏ん張ることができる。
イスもある程度しっかりしているし。
後部座席はレース用のシートになってないから
ブレーキを踏むたび、コーナー曲がるたびに、後ろから無意識の声がした。
遠く離れた場所で聞くマシンのエンジン音よりも、
後部座席にのっていた西谷さんの声のほうが牛に近いんじゃないかなと、
今になって思いますね。
「ん、もお〜」っていう声がコーナーを回るたびに聞こえた。
こんな体験をした、西谷さんが今回の作品をどんなものに仕上げてくれるか
すごく、僕、個人的にも楽しみなんですけどね。




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