| 2005年 4月 22日(金) |
あたたかさも、厳しさも伝わって・・・
今月の「ざまをみろ!」テーマは、傷 。
写真は、まだ長い髪の拓哉君。
横からの風に、片手で少し髪を押さえている。
深い悲しみを持って、こちらを見ているいの。
海とか、私生活の面でもそうだろうけれど、
ドラマの撮影、GIFTでは、肩を脱臼
眠れる森では、頭を切ったり、
プライドも・・・その他、現場での怪我たくさん聞いているけれど
2046で額をぱっくりというのは、初めて聞きました。
それでも、外傷だったら、痛みは痛み、怪我は怪我って
治療することは出来るけれど、心は、辛いよね。
大好きな人に、「ちょっと身をかがめて」って、
言った後の心の痛みの方がずっと大きかったのでしょうね。
今は、家族だもの一緒にいて当たり前。
何かに、結婚で窮屈になることが多いけれど
拓哉君は自由を得たんじゃないかと、書いてあったのを読んだことがある。
今も、たくさんの目が注がれていること、
無いこと無いことで突き刺さるトゲも多く、
自由と言われると?かもしれないけれど
木村拓哉としての、救急箱の世界を持っていること
それを、当たり前としていられることは、良かったなぁって思います。
ざまを見ろ!のまえのSMAP、PRESS
あと、ポポロにもエンジンの記事。
中にある現場のレポや、子供達の拓哉君へのコメント。
拓哉君が、上の方から子供達を可愛がっているのではなくて
一緒になって、その場を楽しみ、心のつかんでいることがよくわかる。
なじんでいるけれど、どの子も演じることには真剣で、
拓哉君の、暖かい気配りも
全力で取り組んでいる様子もしっかり伝わっている。
人間としての、大きさと、役者としての、素晴らしさを感じている。
日頃はスルーしたいような記事が多い女性誌も
子供達との現場の姿を伝えるとき
拓哉君が子供達を暖かく支えている様子が記事になっている。
今回のドラマで、拓哉君の素敵な姿が伝わることが凄く嬉しい。
今日のわっつは、そんな現場の話しをしてくれるかな?
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今日はちびのんのチューリップの黄色。
チューリップが咲くと、やっぱり中が覗いてみたくなるよね。(148671)
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