2004年 6月 5日(土)

脚色は一切ありませんよ本当です。

先週の「新撰組!」より。


沖田:わたし・・・初めてだったんですよ・・

斎藤:・・・そうは見えなかったが?

沖田:意外と、血って出ないものなんですね・・・エヘヘ・・

近藤:嬉しそうに言うことかぁあ!!(怒)

沖田:・・・・・(沈)



なんだコレ?なんだこの会話?
えっと・・・確か新撰組の話だったよね?違った?
先週見逃してて再放送を見たんですけどね。久しぶりに吹いたよ。
よくやった三谷!アンタの思い、しかとこの胸に受け取ったよ!!!
いや〜真剣に見てるんですがね。こんな会話されたらダレだって戸惑いませんかそうですか。
もう一つ、最近の話で気になってる点があるんですがね。
オトコ同士ぃ〜?えーマジキモーい有り得なーい派の方は回れ右!
オダギリ・キティ・斎藤さんなんですがね。
小六だっけ?京に上ってきたときの恩で斎藤さんが出入の助太刀やらされてるオッサン。
ヤツとの会話もまたヲトメ色に染まるんですよね〜この耳ったら!
助太刀を頼まれた斎藤さんが「オレはもうヤメたんだ・・・他あたってくれ」って言うんですけどね、
「お前がいなきゃ話になんねぇ」みたいなことほざくんですよオッサンが。
この会話ってさ、斎藤さんが元ウリ専やってて、そんときの客がまた買いに来たって感じしますよね!!
え?しません?私だけですか?この会話聞いたときウヒョォオオーーー!!!!ってなったんですがね。
そんな初夏の昼下がり。(無理やりキレイに終わってみる)