2004年 4月 30日(金)

激へこんでました。

今日は朝からすご〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜くブルーになってました。
生理のせいか分からないんだけど、何をやっても上手くいかないし上手くいかないどころか間違えるし・・・
うちはファイルメーカーで色々やってるんだけど、共有PCのうち1人しか使えないから使えなかった。
まぁ、それはなんら問題ないんです。はい。
だから、お昼休みにどうしても必要なものはやっちゃおうと思ったんです。
それが間違いだったのかなぁ。
依頼書も何度も間違えるし、終いにはファイルでマグカップ倒してコーヒーぶちまけるし。
散々でした。「踏んだり蹴ったりってこういうことを言うんだなぁ」なんて思いました。

朝からそんな感じだったから、電話に出ても声が暗かったかも。
あー、もう何もかもが嫌で、人に会うのも口をきくのもいやだった。
最近はこんなになることがあまり無かったんですけどねぇ。

いつもお昼に彼とメールのやりとりをするのですが、彼が映画を見る為に電話で話しました。
コーヒーも片付けて、ちゃんと依頼書も作って、やりたかったことを一通りやってから携帯チェックしたらメールも電話も伝言メモも入ってました。
歯磨きもしないまま彼に電話。
「もったいないから掛けなおすよ」って言ってくれて。
ちょこっと話したら映画始まっちゃうからって終わり。

不思議なもので、声を聞いたら元気出ました。
頑張れました。
あんなに鬱々な感じだったのに。ホント、不思議。

夕方、また電話してくれました。
生理痛のことも心配してくれたし、お昼に電話をした時にあまりにも暗い声だったので心配だったようです。
「以外に明るい声じゃん」って言われました。
なんか余計な心配させちゃった。
そんな私はER�擦裡挟�11巻を探して奔走中でした。あははは。
レンタルショップで他は借りてこれたんだけど、6巻11巻だけは借りられちゃってて・・・
そゆのって悔しいじゃないですか!?
その途中での電話だったんです。

でもすごく嬉しい。
ここまで彼の存在が大きいなんて思ってもみなかった。
今まではこんな風に落ち込んだ時、一人で悶々と考え込んで大変なことになってたし、何日も引きずることが多かった。
特別励まされたわけでもなく、愚痴ったわけでもないのに声を聞いただけで一気に浮上!!
すごい!!

こーんなに依存してて、もし離れたらどうなっちゃうんでしょうね、私。
今までの人達とは違う気持ち。
今まで付き合った人たちとは、はなっから別れるつもりで付き合ってきたもの。

彼はホントに特別。
ずっと傍にいたいし、もっとがんばりたい!
そんな風に思える彼と出会えたことを大感謝!!