| 平成16年 1月 28日(水) |
トトロ的体験。
揚げ物。
お母さんが、沢山沢山上げていた側から食べていたのでぴぐもおなかいっぱい。
ササミのフライとにんじんが美味しかった。
・・・この7倍はありました。もう、タベラレマセン。
昨日、はるひちゃんに「毎日えらい」と褒められて、よろこんでいたら、父にもよくやっているなぁ(呆れトーンも多少混じり?)といわれる。パパパソのホルダーにいれてあったのだ。読んでくれてるのかしら?かきこみしてくれていいのだよ、とおさん。
えっへん。そんな、おいらは三日ぼうず。まーねー。何でか続いておりまする。
知る人ぞ知る「あんばい写真日記」というのがありまして・・・
流石に父はしらなかったけど・・・そこに書斎写真を載せてるんだよーと報告しました。
で、幼少期に未知なる生物を見たというのを読んで「初めて聞いた」という父、そうです。家族にさえ言ってませんでした。
あれは、小学校三年の夏の終(多分)書斎でいつものようにぼんやりしていたのです。チュブラーシカばりに”ぼんやりさん”だったので。
なんとなく壁を見ると今まで見たことのない様な何かがのっそり伝っているのです。大人の草履くらいの大きさで何とも言えない雄大な雰囲気で本棚の後ろに入っていきました。すぐに懐中電灯で照らして本棚の裏を覗いたのですが何もいません。天井まである本棚にぎっしり本が詰まっているので動かすわけにもいきません。どうするか考えて、ふと「みつけたら、血吸われるかもしれない」と思ったのです。牛が体内の血を吸われていた!と言うUFO本を読んだばかりだったから・・・今も昔もいらぬ心配しすぎです。
急いで部屋を出てドアを閉めると一週間は入れず誰にも言えなかったのです。お父さんが血吸われたら大変だと思いましたが大人だから大丈夫と都合のいい判断で。思い出しては懐中電灯で探したけど虫一匹見いないんですねー。先日も見たけど・・・
怖いより不思議な思い出・・・チュパカブラが書斎にいたら笑う。生け捕ってアメリカに売ろう!
「素敵な話だ!!!」と父感動。
あとのふしぎ体験は、狐につままれたことかな。
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