| 平成16年 11月 2日(火) |
鬼ごっこだね、ホントに。なのだ。
極度の緊張から解放された恵ちゃんとさくら水産にて。
集合まで時間があったので中野ブロードウェイ散策。流石…暇つぶしにはもってこいな建物です。
鳥肌実グッズを見ていたら新井兼二さんから「いまどこよ〜何?ブロードウェイ?芝居見ているのか?おれは、今マックだよ〜」と電話。何も買わずにマックを目指す。
「マックの前で急に"マックバーガー"が食べたくなってね、セットにしたらお得なのよ、チキンナゲット5コついて500円よ」と言う新井さん。「え、ブロードウェイにいたの?呼んでよ、いいよねブロードウェイ。俺のふるさとだな」と言う村上さん。ともに成人男性。
今日は、作家先生の脱稿の一報を聞いて指定の"サイゼリヤ"に集まったのでっす。ボンボンのついた帽子がかわいい恵ちゃん先生登場。早速、できたてホカホカの台本を頂き読む代表。スーツ姿の森脇君合流。
色々話す。実に色々。その中、代表が読み終わって余韻に浸っていた。それは彩も読ませてもらってから分かったのだけど…浸るね余韻。
凄く恵ちゃんが心身を削って書いたのだと伝わる心ある作品でございました。
心の叫びを聞いておくれ。という作品になるといいな、しなきゃ、だめだ、ぜったい、成功させなきゃと思う。皆沸々。
人に作品を読んでもらうのって緊張するとおもいます。ずっと吐きそうだった恵ちゃん。おつおつ、ありがとう。抱きしめたかった也。
ちょっと、さくら水産に行く。案の定、ちょっとでは終わらない森脇君に引っ張られて次のお店に向かうまんざらでもない成人男性を見送る女子二人。「お外で遊びたいね」と話す、写生大会とかバドミントン大会とかしよう。
これからリアル鬼ごっこが始まるんだけどね。
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