| 平成16年 2月 13日(金) |
韓国語ってあなどれなのだ!
「留学生」という韓国語の月刊誌。クイズジャパンのページでヤクザを紹介。
高倉健さんの「唐獅子牡丹」を紹介。
「太く短く生きたいと願う人は是非ご覧いただきたい!」
・・・と左の日本語訳に書いてあった。観たくなった。
「韓国語は日本語と同じ並びだから簡単さ♪」ってよく聞きますね。単語を覚えたら喋られるのか!と思っていたけど・・・侮れないのだ。
あの記号みたいなちょっとキュートなハングル文字(偉大な文字という意味)見た目以上に凄いです。有声音・無声音・平音・激音・濃音・合成母音って。どう違うのかが分からない音が沢山。
参考書のカタカナじゃ表せないのも納得。
それが、ゆるゆると読めるのが嬉しいです。駅の案内板にも日本語・英語・中国語・ハングルって並んでるので読んでみて満足しています。間違っているかも知れないけど・・・
サッカーの応援の「てーはみんぐ♪」はムリクリ読み仮名ふるなら「t[ae]i hanm minm gun」になるようで。「大韓民国」読めたときが一番嬉しかった。喋られるようになるにはほど遠いです。
韓国の友達は最近韓国語→日本語に変換できるサイトで日本語に変換して送ってきてくれます。レトロ感漂うメールです。
先日のメールに「明日は電子街並へ行く事にしたんです。私の赤ちゃんばかりしましたね..よくむかでですよ.たくさん見たいですね..」っていう一文。理解できず。
頑張って、ハングル手紙をやり取りできるくらいになりたいものです。
が、ハングルってパソコンでどうやって打つんだろう。どういう仕組みなんだろう?
もの凄く嬉しいメールを頂きました。彩がホームページを作りたい!とおもったきっかけの方から。メールを読んでまた、チュブラーシカ(意:ぱったり倒れやさん)するところでした。
燃えております。ホームページ公開時に謎は明らかになるのです。謎ってあるのかが謎。
明日は、うっしっし。
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