| 平成16年 3月 8日(月) |
お魚が苦手なのんのん。なのだ。
ニモ・グッヅゲット♪
アヤの友達が知ったら、びっくりします。
どうも魚苦手で…ニモ見たいけど主人公が魚だから…
ただ、これには事情があるのです。ファイティングにも?
読み返したら、ちょっと病気っぽい昨日の日記…←って今日書いたんだけど…
だから、ちょっと他のことしてから書くことにします。
3時間後には。。。復活。
むきーd(>_<)b
↑なんつって、寝てしまいました。今日は9日朝。
ニモのグッツは、缶詰をかたどった入れ物に入っているサカナグミです。キーで開ける缶詰です♪
他の飴を入れようと余りのかわいさに買ったけど、中に入っているグミは体に悪そうな青・赤色です。しかも不気味な形。偽物の餌みたい。
お魚が苦手なのは残酷物語があったからです。
7歳の時、九州の海の岩場での事です。何て言う名前かは分からないけど5センチ位の小さなサカナで群れを成して泳ぐサカナがいました。←「刺す」のです。もの凄く痛いのです。楽しく遊んでいるのに邪魔するのです。
「皆が痛い思いをする!いけん」と、いとこたちと防衛軍を結成しました。そのサカナを捕って岩の上に放置しました。真夏の焼けた岩の上で苦しそうに跳ねているのを観察していました。叔父に怒られるまで良いことをしたと信じてましたし全然怖くなかったのですが…その次の日に見に行った岩場で、からからに干からびている30匹くらいのサカナをみて悲しそうな目にクラクラしました。
小さなサカナだって生きていたのにホント酷いことをしました。以来、サカナの目が苦手です。目が恨めしそうに見えます。
蝉を捕まえて放していたら、それをキャッチして猫が目の前で美味しそうに食べちゃった事も後悔しています。以来、蝉もさわれなくなりました。
可哀想なことをしました。ごめんなさいお魚さんたち蝉さんたち。
君たちのお陰で命のはかなさと大切さと運命を学びました。
ダメダメちゃんは○塚ヨットスクールにいくべし。
↑日記にレスを付ける事ができます。