| 平成16年 8月 11日(水) |
脱・クサカンムリなのだ。
カラオケでずっと寝てた某宮川氏。
カメラを向けたらスタンバイに1分かかる。
『あるある探検隊』お気に入りが共通。
彼らのネタは覚えていないことが共通。
ひたすら眠い一日でした。
昨日の日記を見てくれた里絵ちゃんから「大学生な一日だなぁ」とメールをもらう。確かに若かった。相変わらずウルトラマンレオが流れているし…カラオケの締めの曲って大事だなぁ。
誤解です。って今更言ったってしょうがないけど…苦しい。違いますって言ったって言い訳したって、あちらはそう思っているのだから聞き入れてもらえない。
火のないところに煙は立たないけど…反省すべき事はあるけれど…ちょっとだけ無実の罪で捕まっちゃった気分です。心がある限り、どんなに世の中が進歩しても冤罪と完全犯罪は無くならないのだろうなぁ。
相手がそう思っているから。違うって言ったって聞いてもらえないし受け入れてもらえないのだ。それもそうかと思う。
そんなことで挫けたりする事はないと信じているから会えた時に伝えたいと思います。
"心の病気"が多いそうです。ズバリ多いです。そうなった理由よりも現状をみて専門の先生が病名にして薬を出すのです。薬は副作用があると季代ちゃんが酸っぱく言います。そうだよねって酸っぱい顔で聞いてます。
"心の怪我"も含まれちゃっていると思います。身体は元気でも怪我は怪我、思っている通りにいかないものです。怪我によっては薬はいらないのではないかと思います。専門家より友達歴の長い彩が見たところ休養と無理をしないことが優先じゃないかな。
だから友達よ、あれです「頑張りすぎない勇気」が大切。いまのあなたに必要なのは薬じゃないよ。クサカンムリなんかいらないよ。たまには楽も選んでいいんだよ。
稽古延びたしお盆だし暇だよ。楽しに行こう!大江戸温泉!気分が味わえたら水道水でも良しとしようじゃないか。
医者の「大丈夫です」と言う言葉ほど安心な言葉はないけど…以前入院していたときに抜糸を忘れていた先生が「大丈夫」と言いながら癒着しつつあった糸を抜かれて、気を失うくらい痛かった事があったのです。以来医者の「大丈夫」って『それに伴うちょっとした痛みは含んでいない』のだなぁと解釈してます。政治家みたい。ニヤリ。
5年前に彩が煩った病気と一緒の内容で友達が入院していました。
「チリチリ痛いのはどのくらい続く?」と電話越しに聞かれて「5日経ったら慣れるよ」と先輩的ナイスアドバイスを。ちょっとため息混じりの友達なのでした。
大丈夫だよ。ニヤリ。
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