| 平成17年 3月 28日(月) |
アンビリバボボスなのだ。
ふふふ。
プチサイズ。
写真不足。
あめだからさ。
「私の歳はいくつだろう…」って突然言うからびびる。なんだ!?
「ずっと床屋に行ってないから分からない」…どうやら、会話がない床屋での挨拶みたいなモノらしくて、その時に年齢を言って自己確認していたらしい…それって、どうなの?
「初めてあったのが7年前で…30と言ってましたケド」って答えてる隣で
「40か。や、39か?」とブツブツ言い出します。
「いえ、違います。37か8ですよ」って教えてあげる(!)
「そんなもんかぁ」だって。
「この歳になると(←おぼえてないくせに)聞かれる機会が無いからわからなくなる」…なんて、デンジャラス。
怖くて本名とか性別とか血液とか聞けないよ…そう言う人だから、彩の誕生日なんて微塵も覚えていない様子。『誕生日』っていう日があるのは覚えているのかなぁ。
SSメールで『いろいろ選択の年。自分の選んだ道がマイナスでも、少しでも前に進めたら笑っていけるはず』って送られてきた。
ふへー、細木数子さんより頼りになるですよ。
こんなボスでも信じて付いていくのだ。
もう、すでにマイナスだったりして、あはは。←泣き笑い。
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