| 平成17年 4月 3日(日) |
観劇と観光なのだ。
おのぼりぴぐ。
新宿のアルタだよ♪
歩行者天国でもびびって下りられず…
「ヒトガタクサンデスシ」
今日は新宿ゴールデン街劇場にて『飛べない鳥』観劇。世志男さんが作演、間宮さんが出演、ソウルリンチのメンバーが作ったカウンター(オオドーグ)が出演。
3ステ全て完売にて今日のマチネソワレの間に1公演追加。終わってから次の芝居はじまるまで30分位…嗚呼大変。外連3回目公演で土曜3回公演ってあったなぁ、月蝕も2回公演の間に詩劇ライブあったなぁ。役者はバタバタ、スタッフさんがバタバタもう大変なのだぁ。←スタバのコーヒーを彷彿と…
新しい劇場ってなんだか空気が違うのね、いろいろ住み着いてなさそうな感じが新鮮です♪スーハースーハーです。
作品も演出もなんちゅーんだろー【ココロ】だった。充て書き作品って幸せです。右肩あがり作品とこっそり呼ぶことにします。
熱とか思いとかってヒシヒシと伝わると、受け止める方だってパワーが必要なのだなぁ。更にセンター中央に座って観劇だったので役者さんの視線もヒシヒシ。見えないのは分かっていても、ちょっと姿勢ただしたりして…いつもより疲れた。いいいみ。
作品を創るって想像以上にエネルギーとか体力とか(一緒か、)消耗しちゃうんだろうな…とお誕生日だった天才に差し入れ、つれないんだもの渡せなかったよぅ…んで、食べちゃった。いえい。忙しいのだからしょうがないけどさー。富永さんとは喋ってたのにさープチ主張&プチ抵抗へいへいほーだ。
ソウルリンチの三浦ひさえちゃん♪明日抱きしめよう。音響の英国帰り儀武君のおなかを今度さわろう。まみやさんの喉をいつか撫で撫でしよう。
ゴールデン街を赤襦袢と喪服の女の子達と歩いている男の子カメラマンの怪しい写真撮影団体を羨望していたら、月蝕で一緒だった肩書が青年虚業家の飛鳥君だった。おお。初めて連絡先を知る。
夕方はぼんそりんとカメラと新宿闊歩。なにやら知らない新宿が見えたよ。
夜中につき意味不明。直しはいるね、きっと。
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