| 2008年 2月 25日(月) |
ラグドール
凛としたお顔のラグドール、チクチク縫っております。
丁寧に製作していて今日仕上がらなかったです。
翼をつけると出来上がり。
ルシファー以外の夫達と部下達とエルナ団を解散した自分ですが、
その後、火星人の部下達は火星盟主になったユラブに引き継ぎをし、
誰かの部下でいる必要のないと思われる人は独立させ、
他のまだ成長が必要な人は天使や神に教育を頼んだり、
部下解散しても優理のそばにいたい人はルシファーの部下に入りました。
猫のフレデリックは現世の猫が終った後はエルマのところに行くのではないかと思います。
猫シタンはルシファーの部下に。たぶん現世が終ったらうちには動物として来ないと思います。
猫ミューリもルシファーの部下に入りました。
ミューリは現世猫が終ったらまた猫に入ってうちに来る様な感じがします。
ミューリと夫としての縁を切った後、
優理:「もう君は実力もあるんだから自分の軍を持てばいいよ。」
ミューリ:「私は誰かの下につくのが好きなのです。」
優理:「私の傍に居たいんだよね...それだとルシファーの部下になるなら私の傍にいられるよ。
ただ、ルシファーの部下の躾は凄いけどな...」
ルシファーとも相談してミューリはルシファーの部下に。
神々の頂点に上がった今、自分の上に神はいなくて
分身で常に10%以上王座に残しておいて、夜に神の仕事をしに
肉体担当の優理に眠りを任せて仕事担当の優理は%を多くして下界から上がります。
もう自分から動く事はないです。
自分は王座に座ったまま、ルシファーに指示を出して、
その指示に従ってルシファーは彼の千人程の部下を使ってこなしてくれます。
ルシファーも自分の段には上がらないでひとつ下の段にいてサポートしてくれます。
ルシファーいるからもう自分は部下は必要ないけど、組み替え等を少し。
神の仕事の時は「ルシファーは優理のもの。」なのですが、
下界に戻って人間時間の時は「優理はルシファーのもの。」になります。
そんな不思議な夫婦^^;
朝、神の仕事から帰ってくると肉体担当の留守番をしていた優理に天界でした事を伝達し、
仕事担当の優理は肉体に入って夜まで眠ります。
そうして今度は肉体担当の優理が起動する仕組みです。
微妙にパーマンのコピーロボットみたいな感じでもあります。
肉体担当の優理が日中起きていても神の王座からの視点は外さないです。
この現世の世界を見ながら、天界の王座から見える景色も同時に見てます。
天界で何かあればすぐ仕事担当の優理とルシファーの部下達が動きます。