2008年 2月 7日(木)

神最上位へ


5日、6日の日記更新しました。

材料費が得られたらまたラグドールの製作を再開したい。
ず〜っと前から言ってたけど、ユニコーン作りたい。
ベア用の布買いたい。買えたら作ろう。そしたらきっと元気になれる気がする。

黒龍のユリウス(前名ザクト&こはる)、時々自分のところに立ち寄る。
最近デートに忙しいみたいで...愛する白龍とかなり濃厚ですな。笑
今日も来たから鹿の干肉を手から出しておやつにあげる。

守護霊というのはないです。
守護天使と守護神っていうのに守られている人はいるけどね。
守護霊が見えるという人は守護霊なんてものなないのだから、
いったい何を見て守護霊と話をしているんだかわからない。

1月13日と14日の日記の暴君の元冥王星の王のアズル。投獄中。
今の冥王星はルークという王になってる。
昨日の話。
エルナ:「どうした?日中エルナ様〜エルナ様〜って呼んでるの聞こえたから来たぞ。
今日は何を食べた?昨日はスープしか食べてなかったよね。」
アズル:「何も...」
エルナ:「管理人、食事は一日に数回きちんと与えるように言ってあるが、どうだったのか?」
管理人:「一日4回です。今日は何も食べませんでした。」
王の時、妻子いたんだけど彼は離婚したらしい。
自分に片思いしているなぁとわかる。実際のところ、彼は自分に片思いするようになって急激に変わった。
エルナ:「夫にするにはまだだな。自分は今精神病んでるから食べれないけど、
自分の男達、彼らはしっかり食べるぞ。自分は気性が荒いから、自分の怒り爆発した時には凶暴になるし、
焼けるくらい体が高温になるし。それでも押さえ込めるかどうか、体力勝負でもある。
自分とシンクロして食欲をなくしているようじゃダメだ。まだ甘い。」
アズル:「貴方に見合う人間になれたらいいですか?」
エルナ:「その時考えるよ。あの時殺してやろうと思った。でも、チャンスをあげた。
それが牢に入れるという事だった。まともに皆と生活できるようになったら
牢から出して取った心臓の一部を返してあげるつもりだ。それ以上の気持ちはない。」
アズル:「食べてくれ。」
エルナ:笑「君からその言葉が出るとは思わなかったな。」
アズル:「食べてほしい。吐いてもいいから食べてほしい。明日からきちんと食べる。」

今日のアズルまたエルナ様〜エルナ様〜呼んでいる。
冥王星に行く。彼、変わったと思った。合格点になったと思った。
いつものように牢に入って、今日は一緒にベッドの横に座って寄り添ってしばらくいた。
アズルの頭を撫でて、それからキスをして愛とか優しさとか彼に吹き込んだ。
それから鎖を外して傷を治して、牢の鍵を開けた。
エルナ:「もう外に出てもいいぞ。何がしたい?」
アズル:「自分の思いはひとつだけだから、でも叶わぬ夢でしょうね。このままここに居ます。」
(正直言うと君がずっと牢に入っていると管理費かかるんだよ。と、思う。爆)
地球に戻ってルシファー達と話をして、冥王星に行ってアズルと話をして、
また地球に戻ってルシファー達と話をして、また冥王星に行って。何度も往復した。
アズルが牢から出ていた。
エルナ:「君は何十億人も殺した。」
アズル:「そうですね。。。やっと自分のやってしまった事がわかって。
それなのに幸せを望んではいけないのでしょうね。」
一度2人で牢に戻って、しばらく隣同士で座って、それから結婚の絆を結んだ。
そして地球につれて帰った。

今の時点でもう部下も夫の線引きもなくなってきた。
一番下の部下も人質に取られたら命がけで取り返しに行くし、
部下でも夫でも守り守られるというレベルでは同じだからもうこの際ど〜でもいいか。爆
一番の夫がルシファーなのはこれからも永久にかわる事はないし、
みんなもそれを知ってるし。その点ではルシファーとうまくやってる。
そんな事を姫やルシファー達夫と話し合いする。
猫ミューリが興奮して鼻息が荒い。ハッスルして部屋中を跳ねる。
ミューリ:「ご決断を!」
ミューリ、目がキラキラだよ 笑
エルナ:「では、エルナ団の皆の中で望む人は結婚する事にする。」
地球ではありえないですけど....超多夫一婦の夫婦。

神々の父のモーゼスと話をして、そしてモーゼスの上の最上階の席に座った。
これから「宇宙の王」として。
自分、大きさ自在になる。
今、自分の大きさを普通の状態にすると太陽系がビー球くらいに見える。
かなり巨大な神です。そして、よく自分が神を体内に入れると書いているけど、
どういう状態かというと。星空の色の翼を広げて包み込める。
その自分自身の体がもうひとつの宇宙空間(コスモス)になっている。

魂をふたつに分けた姫エルマ(大地の女王)とエルナ(宇宙の王)、
エルマは現世を生きたらもう転生しないで大地に根付く。
そしてエルナは次の担当の水を司る神になる人を導く仕事をする。
また何億年もかけて一緒に星々を転々としながら、輪廻転生をして水の神まで育て上げる。
また今まで姫を守ってきたように、護衛として生まれ守り、斬られて撃たれて死んでいくだろう。
戦闘防衛系、この運命は永遠の命をもってずっと続く。
水の神の次は風の神、光の神、植物の神、動物の神、石の神。。。育てていく。
この今回の地球人としては穏やかに眠るようにお布団の上で死んでみたい。

画像はエルナ