ミッシェル・ルグラン、エリック・サティを弾く
ミッシェル・ルグラン、エリック・サティを弾く こんな企画があったのですね。ありそうでなかった企画。 曲が短いとはいえ、全部で49曲の吹き込み。 ここではJAZZ的な即興は無いようだ、全て知っている曲でもないから。 それにしてもサティのつけたタイトルっていいなあ。 「官僚的なソナチネ」 「犬のためのだらだらした前奏曲」