| 2004年 10月 1日(金) |
赤いLoveLove号との別れ
赤いLoveLove号との別れ
長い間乗った自転車をついにお別れだ
およそ20年乗った自転車はさすがにチェーンがギシギシ音をたててチェーンがきれるのではないかという音を春先からしていたので年内に持つかどうかわからないだろう(前にパンクした際に自転車で修理した担当の人から「これそのうち切れますよ」と言われていた)という予感はあった。そんな矢先、前タイヤがパンクしてしまい(パンクというよりタイヤが磨り減っていて目に見える穴が開いていた)この修理に五千円(以前近くでやってもらった時の金額)ぐらいはかかるだろう、ということで新規に自転車を購入、ここ1ヵ月はそれを乗っていた。
考えてみればこの自転車で30分-40分かけての通勤もしたし、奥多摩まで乗っていったこともあるし重宝したけど手放すことにすると感慨も無いわけではない。
粗大ゴミ業者が持っていったあと、どういう道をたどるのだろうか?
気になるところだ。。。
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