| 2004年 10月 12日(火) |
ペッシェヴィーノ・ビアンコ を飲む
ペッシェヴィーノ・ビアンコ を飲む
ワイン、イタリア製。
またまた偽ソムリエのテキトーな味見判断をする。
千円ちょっとのワインなのだけど、このワインボトルの形は見れば忘れないだろうという形、魚の形をしていて魚の口がボトルの口になっている、これだでも好事家な私には十分だ。
赤と白があったけど、白のほうが美味しそうに見えたので(千円ちょっとのものでその判断はいい加減だと思っている)白を購入、早速飲んでみることに。
「うーん、フルボディで舌触りが絶妙な感じがよろし」〜なーんて事分らないしそんな言葉出てこないザマス。
素直に言うとやはり千円ちょっとグライの味だな、という事。 やはり、(自分の財布では行かない店に入って美味しいワインを飲んで美味しい!と言ったら「そりゃ普通ではのめないものだぜ、このワインは」とか言われる類のものとは格が違うかもしれない。 でもそれなりに味はいい、少なくても3-400円のワインとは違っているなあ、とは思う。 でも飲みが足りないのかどう違うのかがうまく表現できない。。。これがやはり所詮偽ソムリエ(またはそれ以下)の戯言か、ということになるわけだ。
飲み終わったら、勿論すてないで部屋に飾ろうと思っている。
http://www.suntory.co.jp/news/2003/8507.html
クリストファー”スーパーマン”リーブ氏 逝去
52歳、「スーパーマン」観に行ったなあ、そういえば。
車椅子からスーパーマンへの変身を期待していたのに残念でした。
合掌
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