| 2004年 8月 3日(火) |
ぼくの妻はシャルロット・ゲーンズブール を観る
ぼくの妻はシャルロット・ゲーンズブール を観る
夫:スポーツライター、妻:シャルロット・ゲーンズブール という設定で有名な女優を持つ夫の悩みというのをおかしいまでに告白してくれる、いかにもフランス映画らしい物語、というかノンフィクションか?
ウッディ・アレンのような頼りない男を演じる「夫」は他愛の無いエピソードだけで最後まで持っていける監督もしている。 かなり笑える内容だった。 音楽がブラッド・メルダウ(サントラは先行して聞いてしまっているけど)
http://www.cinemaparisien.com/ma_femme_est_une_actrice/index2.html
サッカー:日本対バーレーン戦をTV観戦する。
日本が得点したとき思わず
「まいったか、じゅう●いヤロウ!」と叫んでしまった。
スポーツに政治を持ちこむ奴らはどうかしている。
あれじゃサッカー観戦(そういう資格も無い)ではなく政治活動でしょう。
>> 訂正、試合は重慶でなく済南だったそうだ。。。
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