2003年 6月 17日(火)

やっぱり赤い


(写真:平塚のカフェで私の足元でおとなしく待つ練習をするビビ)



今朝起きてすぐにビビの目を見た。

完全とはいえないがちゃんと開いている。よかった・・・。でも白目はまだかなり赤い。多分細菌でも繁殖して結膜炎でも起こしているんじゃないかしら?涙成分の目薬で大丈夫なのかなあ?

本当だったらかかりつけのM先生のところに連れていくべきなのかもしれないが、昨日ビビは病院ですごく怖かったらしく、ものすごいストレスがかかっていることが見てとれた。だから2日続けて病院に連れていくのはイヤだった。もちろん命に関わるようなことだったら迷わないが、開かなかった目が開いたというこは少しはよくなっているということだから、今日はノンビリ過ごさせてあげることにした。


ビビとノンビリしながらゆっふぉママに電話をした。実は昨日ゆっふぉは初めてMさんのトレーニングを受けたのだ。メールで楽しかったと連絡をもらっていたけど、もっと詳しいことが聞きたかった。

確かにものすごく楽しかったようだ。ゆっふぉママも犬と一緒にやるトレーニングの楽しさに目覚めたみたい〜。もちろん私がにらんだ通り、ゆっふぉはトレーニングに向いているみたい。だって5時間近くやってまだやる気だったっていうんだもん。

ゆっふぉはMさんに「あなたの胃袋はブラックホールなの?}と言われたそうだ。

「アタシ、ご褒美ならいくらでも食べられるの。ご褒美もらえるならなんでもやっちゃうのよぉ!」

ゆっふぉも楽しくトレーニングしようね。そして早く一緒にグループレッスンが受けられるようになるといいな。