| 2004年 3月 24日(水) |
ぐれこさんがやってきた
今日はタロー君のにわかママという大役を果たしたぐれこさんがうちに遊びにきてくれた。
ビビはもちろんぐれこさんがだ〜い好き。駅前で待ち合わせたとき、それまでショボショボ歩いていたビビ、ぐれこさんに会った途端ルンルン歩き。彼女、どうやら犬に好かれる天性のものを持っているらしい。
そしてうちに来た人の運命&義務(?)として、もちろんDK療法の練習台になってもらった。
最近私もこの療法のことがかなりわかってきて、といってもまだまだ駆け出しだけれど、ちょっと検査をするとここが弱いんじゃないかなと推理を働かせられるようになってきた。
今日はそれがかなりうまく当って大受け。仕事の疲れで顔色の良くなかったぐれこさんの体にみるみる血が巡り始めたのがわかる。
親しい周りの人が元気になってゆく、そのお手伝いをさせてもらえるなんて本当にありがたいことだ。