| 2004年 5月 31日(月) |
山倉捕手に会った
(オモチャ争奪戦その1)
ジン「ビビ姉ちゃん、そのオモチャ、貸してくれへん?遊びたいんや〜!」
ビビ「アタチがお気に入りのラクダちゃんを貸すわけないでしょ!返しなさいよ〜」
ゆっふぉ「あの二人、オモチャなんかで争ってガキねえ。私はピョンピョンの中で寝ようかしら?」
昨日に引き続いて今日も暑い。しかし暑さに強いビビちゃん、一番暑いお昼過ぎにお散歩へ。でも今シーズン初めて自転車に日よけをつけた。
散歩のあとそのまま美容院へ。私ともう一人の人がやってもらっている間、男のお客さんが入ってきた。元巨人軍捕手の山倉さんだ。
山倉さんとは、友達である美容師の仲間と一緒に何度か飲み会の席で一緒になったことがある。しかし今までは大人数の中だったので、個人的に話をしたことがない。
今日は私がビビを抱いてるのを見て「そのイヌ、なんて言うの?うちにもさあ、16歳になるミニチュアシュナウザーがいるんだよ」
16年前のシュナウザーといえば随分と珍しかっただろう。それから始まるイヌ話。ホント、イヌ好きって話題に事欠かないんだよね。