2004年 9月 14日(火)

悲しすぎて・・・


ミニラ「はぁ〜、フリスビーをやりすぎて疲れたビ〜」


昨晩、若旦那を連れていった焼き鳥屋さんで悲しいことを知らされた。

お店のオーナーご夫婦の息子さんが、7月にクモ膜下で亡くなっていたというのだ。享年38歳、愕然とした。

その息子さんは私も何度か会って口をきいたことがことがある。とてもやさしく親思いの素敵な青年だった。それが両親を残して先に旅立つなんて・・・。今日遅ればせながらお花を届けに行ったが、気丈に振舞うお二人を見て涙がこみあげてきた。

運命なのかもしれないけど、悲しすぎるよ、神様。