2003年 3月 3日(月)

新聞の勧誘問題について

春となれば引越しシーズンですね。
引越し荷物を入れたとたん、あなたのところに見知らぬ人が訪問します。
訪問の方法は、「近所のものですが、引越しのご挨拶に来ました」
または、「お届け物です」等とドアを開けさせようとします。

<在宅時の注意点>
�”�屋に入ったら、ドアカギと共にチェーンを必ず忘れない。
�∨�問者については、ドアスコープで確認の上ドア越しに応対し、「号室・氏名」「宅配業者名・品物名」を確認しなければ、ドアはむやみに開けない。

<新聞勧誘員の断り方>
�.疋△倭蠎蠅魍稜Г擦困乏�けてはいけない。
�∩蠎蠅離據璽垢馬辰鯤垢�ず、簡潔に「いりません」と断る。
�J僂冒蠎蠅鬚�らかったり、生意気な口を利いたりせず、スマートに断る。
(危ない人や、ガスコックを止めたりする人もいます)
�G瓦訃豺腓蓮◆屮ぅ鵐拭璽優奪箸任垢戮討凌景垢�読んでるから必要ない」。
(どうやら勧誘員はインターネットというものに弱いらしい)
�ぁ岾慇犬気鵝廚△襪い蓮崋匆饋諭彭�と聞いてきたら、「フリーターです」あるいは「無職です」と答える。
��「学生です」と答えてしまったら、「新聞は、大学の図書館で毎日読んでいます」と答える。
��「社会人です」と答えてしまったら、「新聞は、会社で毎日読んでいます」と答える。

以上は勧誘に対する断り方の一例ですが、自分にあった最適な方法を調べて練習しておくと良いですよ。
                                      ダークホースより