| 2002年 7月 29日(月) |
ファミコンソフト
先日、初期ファミコンのソフトを二本購入した。
スーパーチャイニーズとバギーポッパー。
&それを買った時のクジ引きで、
同じくFCのスターソルジャーを貰う。
前記二本はもうPLAYしたくてず〜〜と探していた一品。
見つけて超興奮。
特にスーパーチャイニーズは、小学校の時に友達の家で一度PLAYしていらい
欲しくてたまらなかった。(その時はモチロン子供だったから買えなかった)
そんなワケでウン十年ぶりのご対面に感無量。
少しでも自由に使えるお金があるっていうのは嬉しい事だねぇ・・
なんて思いながらひたすらプレイ。
ちなみに買ったその日一緒だった友達はスターソルジャーに萌え萌え。
その気にさせるサウンドにアドレナリンも5方向拡散状態。
その日は結局二人して一日中ファミコンに熱中。
PLAYして一つ解ったのは、当時が懐かしくてこのソフトを求めていたのではなく、
PLAY時の感覚そのものが爽快で、それを体が求めていたんだと言う事。
つまり、体でダイレクトに感じていたPLAY感覚にウソは無かった様だ。
体は正直ネ。(←深い意味はナシ:笑)
こうなると欲しいソフトを片っ端から集めてみたくなってしまうのが自分の性。
アイスクライマー・リップルアイランド・キャッスルエクセレント・ワルキューレ・・・
昔、随分楽しいと思ったGAMEが多かったんだなぁと不意に思う。
今はインターネットの通販も豊富だし、これからコツコツ集めてみようかな。
しかし・・・困った事が。
普段ちょっとの休憩程度にPLAYしていたハズのゲームの存在が、
これだとお絵描きの時間と逆転する危険がっ。
GAMEを休憩する間に絵を描く様になったらどうしよう(笑)