2004年 8月 1日(日)

猛暑が続くけど。

うちの村はそれでも涼しい方なので文句は言わないでおこう・・・。今朝は朝4時半に家を出る用事があったんだけど、夜中〜朝方は寒くてプルプル震えてましたよ、奥さん。
こう毎日、35℃越えとか続くと、ちょっとやそっとのことじゃ汗かかなくなってくる。人間の体ってばすごいんだねー。


さて、誰も待ってないけど「お待たせのサンジ感想文〜第8巻〜」

・前半はルフィvsクリークなのでどうって事も無いのですが、合間に見れる血みどろサンジに【64めろりん】。鼻血だって充分ストライクゾーン。(ちなみに頭の数ページで楽しめるギンサンは、当時一部で熱狂的な盛り上がりを見せていました)

・第66話、クリークの援護射撃をしようとしたザコどもにドカッと一発「オロすぜ」。【85めろりん】。

・第67&68話、サンジにとって大きな節目となった2話。【96めろりん】。バラティエのみんなが下手な芝居をうつシーン、最後のお別れのシーンは言うまでも無いが、私としてはゼフサンの回想シーンが一番好きかな?タバコ吸って背伸びしてるチビナス、かわい〜なぁ。(笑)117ページ最後のコマ、最前線に立たず一歩引いてテーブルに腰を下ろして敵を迎え打つ姿勢は、サンジが「バラティエのお姫様」(←苦笑)と呼ばれているのを顕著に表していますね。ププ。

・後半戦、その他諸々しか出てこないので、読み切る気力が失いかけたとこですが、第70話の表紙。あ〜、これ好きだったよな〜。和風なんすよ。そんなサンジさんに迷わず【100めろりん】あげたいとこですが、2ページ見開きの表紙でサンジさん中央にいるもんだから、ジャンプを思いっきし広げないとサンジが見えなかった・・という苦い想い出が。そんな雑誌の構造上の都合により減点。【70めろりん】。


今日女帝は、ガッシュのお面をゲットしました。そのお面つけて、あのガッシュの衣装着せたら・・予想通りにオモロイ事になりました。




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