2002年 9月 27日(金)

ハリケン兄者の運命はいかに?

ドキドキしながら待ちに待ったハリケンの続きを見ました。
兄者!!頑張れ〜〜!!
そうだ!!立て!立つんだ兄者ぁ〜〜!!?
・・・・・・・・・・・
え?もう終わり?!
まだひっぱんのーー?!
うぬぬ・・TVあ○ひめ!!!
どこまでわしらを焦らす気だ!
一鍬・・・あきらめたらだめだよう!!鷹くんに押されてるぢゃん!
兄者、鷹くんにとられちゃうよ〜〜〜!!<え?!
兄者v苦しみに耐える姿も、veryキュートvでござるなあ!シュシュッ♪←腐ってる

しかし、最近の特撮は話がこってて中々難しいです。
あんな大人向けの話なのに、子供なりに理解してる所がすごいなあと感心しました。
同級生の友達にそれとなく勧めたら「もう見てもわからへんから〜。」と言われました。
子供も見てるからわからん事はないと思うのだがにゃ〜?
思わず、子供らのアタマの柔らかさを感じてしまいましたよ。^^;
友達(オトナ)は「わからない。」とあきらめているけど、子供らは理解しようと考え、それなりに楽しんでるんだもん。
子供と特撮談義をすると、腐った頭で見てるわたしとは違って(泣き笑い)、身体で命の大切さと友情や愛情を感じ取ってるようです。
でも〜子供に「あの2人(男同志です/汗)できてんのーー??」って言わすストーリ展開もどうかと思いますが(笑)
それも、今の時代の流れってコトでしょうか??

特撮のおかげで、久々に会う友達の子達ともうまくコミュニケーションがとれたし、わたしにとってはとってもありがたい存在です。
この夏、横浜の中華街を大声で「♪シュシュッとさんじょ〜!!」と、子供と大合唱しながら歩いてたのはワシらでっす^_^;

先日、その友達からお手紙が来て「子供たちが、日記に一緒に遊んだ事を書いてたよ(笑)」と書いてありました。
わたし自身あまり夏休みの思い出がない方なので、思い出づくりのお役に立ててよかったなあと、思いました(*^_^*)
M君、N君、また遊ぼうね!!