| 2003年 9月 30日(火) |
板橋で仕事が終わって、今日のおでんの大根を買いました。
(駅ビルスーパーより安いんだもん!)
で、そのまんま1時間半以上もかけて、大根をリュックから
にょっきり出したまま帰るのはなんだったので、レジで
半分に切ってくださいとお願いしました。
レジのおばちゃんは忙しいのにもかかわらず、
「はいよ!」と笑顔で引き受けてくれ、
「このへんでいいかしら?」と言いながら切ってくれました。
揃えてみたら
みごとに半分!
寸分の狂いもなく、ピッタリ半分に切ってくれたので
感動してしまった私はつい
「すごーい!ピッタリ半分!さすが〜!」
とおばちゃんを誉めてしまいました。
何気におばちゃん、ご満悦でした。
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