2005年 10月 31日(月)

また実家に行ったんですが、
帰りに父に車で駅まで送ってもらってる途中、
前のトラックが大きく反対車線にふくらんだのです。

そのすぐ後、父も「うわっ」とハンドルを
切ったんですが、何が起こったのかと思ったら
一輪車に乗った人が、携帯で話しながら
車道を走っておりました。(笑)
それが見えてなくて直前でよけたのですね。

一輪車かぁ・・・懐かしい〜。
私、小6の時、夜になると一輪車に乗って、
町内を徘徊していたんです。(←どんな小学生だ)

あれね、車輪とペダルが連動してるから、
足を休めるとピタリと止まっちゃうんですよ。
(自転車でいう「シャー」ができない)
常に足を動かさないといけないから結構しんどいんです。

その人は車道を走っていたし、
壁がないって事で途中で休む事もできないわけで。
それなのに携帯で話しながら走っているとは、
呼吸がよく持つなぁ〜と感心するべき所なのです。


それより、反射板とかついてないから
明るい洋服着てないと轢かれるよ。
いや、車道走る事がすでに無防備すぎだなぁ。
…そうじゃなくて運転中は携帯、ダメなんだよ。(笑)


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