| 2005年 2月 2日(水) |
帰り道、駅を降りて家に向かう途中、
日○研のリュックをしょった男の子が
泣いていました。
それを先生らしき人が肩を抱き、
何かを語りかけていました。
志望校、だめだったんでしょうか・・・。
少年よ。
受験に失敗したのは負けではないぞ。
きっと君はこの苦しみを乗り越えて
ひとまわり大きく成長するんだ。
今は泣いていい。
明日は思いっきり笑ってろ!
でないといろんな失敗を数々重ねている私なぞどうしたらいいんだ。(^_^;)
でもちゃんと生きてるぞ!
(=本当は負けなのに負けを認識してすら居ないってのもある)
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