| 2005年 5月 18日(水) |
こんなに身近で・・・・・
確かに昨夜 救急車が来たなぁ〜と思ってたら近所に来てピタリとサイレンが鳴り止みました。
あっ スグ近くなんだぁ・・・・と思った記憶があります。
でも 救急車が夜中にやって来たり 近所で止まったりって、結構アルことなんで 特に気にも留めておりませんでした。
そして今日はワタクシ オフ日だったので いつもなら出勤時間の早朝に「そこ」を通るので もっと早くに気づく筈なんですが
不覚にも正午辺りまで気付きませんでした。
朝のニュースの時点でも マダ報道されてなかったし・・・・・・・
気付いたのはお昼のお散歩で「そこ」を通った時でした。
警察の方が数名に 地元のテレビ局のカメラやリポーター・・・・・・
ちょうど大粒の雨も 降りはじめて来たので 「何かあったんだ!!」とは思いつつも 足早に「そこ」を後にしました。
ウチに戻って早速ネットで検索してみたら・・・・・・ありました。
[4歳長男、頭から投げ飛ばされ重体 父親を逮捕 名古屋]という記事!!
こんな身近で 虐待事件が起こるなんてショックでした。
加減を知らない大人、が増えてるような気がします。
「しかる」のではなく「怒る」親が増えてるような気もします。
まだ読んでないけど ドロシー・ロー・ノルトさんの本 私も読まなきゃなぁ・・・・・
「心にゆとり」・・・・・出来るだけ 心がけていきたいです。
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