2004年 2月 25日(水)

いつまでも

愛着のある車にいつまでも乗っていたいと思うことは車好きにとっては自然な思考だと思う。
ところが日本という国は車に限らずポンポンと新型を発売していき旧型をいともあっさりと見捨てていく。
法律でいくらかの期間は部品などもストックしておくものの、イギリスみたいに数十年単位でストックなどはしてくれない。
物を大事にするのはいいことだとは言いながら、本音はとっとと銭出して新型買って企業と景気の為となれ!
といったところだろうか?
エボにいつまで乗っていられるかわからないけど、部品が手に入らないので止む無く廃車・・・・という最後は空しすぎるよね。
まあ、もっとも事故で廃車になる可能性のほうが高いだろうが(爆)。
今日の戦績は「機嫌よく勝ち」AMGのプラグカバー買っちゃったア!