2004年 9月 26日(日)

まいった

今朝、母親が亡くなった。2年半の植物人間状態を経て最後まで病気との闘いの死だった。
ちょっと今精神がボロボロで、まともなことが言えそうに無い。
祖母と違って完全なサプライズアタック。叔母たちでさえ私の電話の意味を理解できなかったようだ。
家から50キロも離れた病院で息を引き取った母の状況には一抹の無念さを感じる。
今日の戦績は「評価なし」通夜、告別式と儀式だけが待っている。泣いている暇さえない・・・・