| 2004年 9月 3日(金) |
馬鹿さ加減
葬式の時には大勢の親戚が集まり準備の手伝いをしてくれた。
当然私のガレージにも片付けの手が入ったわけだが、エボこそ無かったものの、多くの工具、ケミカル類、工作道具を見られて
「趣味の域を超えている。」と口々に言われる始末。それ以上は言われなかったがいい年していい加減にしなさいといわれているようだった。
ホントに好きなことだから趣味にしてるんだけどねえ。職業にしたら逆につまらないし。
今日の戦績は「勝ち」仕事どんどん進みます。体壊さん程度にやってくか?