2001年 5月 5日(土)

 昨日とうってかわり、お見舞いがいっぱい。
それも、同じような時間に重なってしまって、話はあっちこっち。
保育所の先輩先生が、だんごと、クリームブリュレを持って来てくれた。旦那さんがここの病院の薬剤師さんらしく、「御用があったら、何でも言ってね」と嬉しいお言葉。
もっと、いっぱいお話していたかったのに、弟夫婦が来たので交代。
従妹も一緒に来て、次の治療はこうなるんだよ〜とか、ばいきんにくっつかれると死ぬぞ〜とか、いろいろ脅かされた。

 パープルのづらを着けて笑っていたとこに、友達がやってきて、大笑い。
ふつーならないような病気になって、しんみりしていると思ってきたのに、本人は相変わらず変なことをやっていてびっくりしたみたい(・・;)