| 2003年 11月 27日(木) |
人を愛するということ
昨日は、あんなにいいお天気だったのに、
今朝起きたら、土砂降りの雨が降っている。
期末試験2日目の娘を起こして、
携帯を見たら、メールが着てる。
!Σ( ̄□ ̄;)
ΣΣ( ̄◇ ̄;)!ハウッ!?
今日…あいさつ運動だったのか……
忘れてた (_ _;)…パタリ
というわけで、
雨の中、傘をさして、あいさつ運動に行きましたよ。
もう、寒いのなんのって、
足元は、だんだん濡れてくるし、
すっかり、体が冷え切ってしまった。
雨は一日中降り続いて、
なんだか暗いし、ちょっと物悲しくなってしまう一日。
午後から帰ってきた娘をつれて病院へ。
インフルエンザの予防接種を打ちにいったのですよ。
なにせ、受験生ですからねぇ。
用心に越したことは、ありません。
でも、病院の待合室は、患者さんでいっぱい。
風邪がはやってるのですね。
気をつけないと!
うがいに手洗いしなきゃぁね。
今夜は、広報委員会の会議。
(実は、今日はこのことも忘れてた…痴呆?)
学校新聞を作るので、
記事を書かないといけないの。
それで、以前の新聞を参考にしてみていたら、
卒業していく三年生に送った、
こんな一文を見つけたのですね。
「人を愛するということ」という題なんですが
前のほうはちょっと、略しますね。
『人のために多くのことをしたり、尽くしたりするのは、
立派なことです。しかし、それは、周りが決めることで、
自分でおもっているうちは、まだまだです。
やがて人は、自分が多くのことをやってもらっていることに
気づき、人の存在を感じ、そしてありがたく思うのです。
これこそ、「人を愛すること」ではないでしょうか。
人を愛することがわかる人になってください。
辛いことも悲しいことも、きっと乗り越えられます。』
どう思いますか?
↑鉛筆マークを押して、感想を書けるよ♪一言どうぞ☆