| 2003年 5月 7日(水) |
春雷
今日も朝から雨!
おまけに、蒸し蒸しと暑い!
まるで、一気に梅雨がきたみたいな感じです。
はぁ〜〜〜〜暑いよ〜〜〜
べたべたして、気持ち悪いったら、ありゃしない!
こんなんじゃ、仕事できないよ〜〜〜
(してるのか……(-。-) ボソッ)
それにしても、ついこの間まで、ストーブ炊いてたのにぃ!
梅雨はいやだわ・・・
じめじめしてさー
できたら、梅雨を飛び越えて、夏になってくれ〜〜〜〜〜
って、わけにもいかないか。
さて、今夜もPTAの会議。
だからさー、みんな大人なんだから、
返事はしようね!
聞いてるでしょ!
いいとか、悪いとか、良いとか、さぁ・・・
ンモォー!! o(*≧д≦)o″))
いらいらするなぁ〜〜〜〜〜
なんて思いながら、帰ってると、雷が鳴り始めました。
春雷だね。
私は、雷が、だーい好き!
とくに、暗闇の中をはしる稲妻が、大好きなの。
キレイだものね〜〜〜〜
でも、昔言われちゃった。
男友達に、
「雷が鳴り始めたら、普通、きゃーーこわーーい
とか言って、抱きついたりするものでしょ?」
ってね・・・・
だってーー怖くないもの。
怖いものは、もっと他にあるの!
怖くて、抱きつきたくなること。
それがなにか?って、
それは〜〜〜〜な・い・しょ!