2004年 2月 4日(水)

立春



『嫌になったらしょうがない』

嫌いになれたらどんなにいいだろうね。
嫌いになれたら、悲しくなんかないのにね。


さくらんぼの蕾 まだまだ 堅い蕾だね。


「花咲いたのかぁ。寒いのに頑張ってるんだね。勇気をもらおうね。」


どんなに悲しいことも、苦しいことも、
いつか、時がやさしくすべてを、
『思い出』というものに変えていくのだよね。

時間が解決してくれるのではなく、
時間は、薬になってくれるのだよ。




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