| 2004年 2月 5日(木) |
寒の戻り
一日中、どんよりとした冬空が広がっている。
時々、思い出したように、雲の切れ間から射すおひさまのひかりが、
沈んだ心をほっとさせる。
今日は一日、おつかれさま。
くたくたの、心と体を、ゆっくり休ませてあげてね。
母は強し。
でも、その気持ちが、子供に勇気と力を与えてるんだよね。
悲しかったね。
一度は、気持ちが通じたと思った相手だったのにね。
人を非難するのに、匿名ですることほど、卑怯なことはないよ。
そういう人に、人を非難する資格なんてない。
わたしは、そう思ってる。
白い花が好きなのは、なぜだろう?
自分のことなのにね(笑)
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