2015年 8月 1日(土)

普遍


ただ、時代は変わり、環境も変わるのだ。
時は流れ、二度と元に戻らない。
同じことを続けることが、いつしか取り残されていくことに繋がってしまうというのは、往々にしてあることだ


この日本全体にどうにも漂う閉塞感、無力感、ジリ貧感も、従来の成功パターンを守ることだけに汲汲としているゆえかもしれない。
おそらく我々は本当に変わらねばならないのだ。
ただ、それはどのように? どこに力を振り向けるべきなのだろうか。
それを決めかねて、いたずらに足踏みを繰り返しているのが、おそらく現在の日本の姿なのだ.


にしても あっちぇっすね~